2005年06月12日

6月5日、ワークショップご報告。

6月5日 cafe-3- vol.34の中で情報紙づくりワークショップを開催しました。

リトブレ0605.JPG

高校・大学生を中心に20名近くの若者が集まり、
みんなで「ふなばし探検隊」を結成手(チョキ)手(チョキ)手(チョキ)

船橋本町通り商店街のお店にて4つのMISSIONをこなしました。

MISSION1「おちゃのとみかわ園」(お茶屋さん)にて、
     おいしいお茶を購入&お茶の入れ方を教えてもらおう!

MISSION2「Little Breads To Go」(パン屋さん)にて
     芸術的なパンの秘密を探ろう!

MISSION3「川森商店」(調味料屋さん)にて
     きな粉ドリンクの材料購入&作り方を教えてもらおう!

MISSION4「森田呉服店」(呉服屋さん)にて
     和風エプロンを購入しよう!

このミッションをこなした後、コミュニティカフェ〈ひなたぼっこ〉にて
和風エプロンをパンを食べ、きな粉ドリンクをつくり、おいしいお茶を入れて、
ちょっぴり遅くなった「おやつタイム」をみんなで過ごしました。

以下、プロジェクトメンバーによる報告レポートを掲載します。
posted by コミュニティアート・ふなばし at 02:57| Comment(0) | TrackBack(3) | 6月5日ワークショップ報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MISSION1「とみかわ園」

MISSION1:とみかわ園(お茶屋さん)


お茶のとみかわ園0605.JPG


「さぁてどんなお店かな☆」とわくわくどきどきしながら、みんなでぞろぞろと、とみかわ園の店内に入りました。お店の中に入ると何種類ものお茶がありました。もちろん、値段のほうもピンからキリまでで、店長さんのお話では、同じ名前のお茶でも葉を摘む時期や、比較的早い時期は手積み、遅い時期は機械で刈られるといったことによって値段が変わってくるそうです。
店内をぐるぅっと見渡していると、綺麗な奥さんがお茶をいれてくれました。お茶屋さんのお茶は深みのある味で、すごく幸せな気分になりました。店主さんにお茶の種類のこと、保存方法などを質問すると、すごく真剣な顔でまっすぐに私達を見て話してくれました。普段何気なく飲んでいるお茶が、こんなにも奥が深いものだということに驚き、店長さんのお茶に対する思い入れに関心しました。そして、チェーンストアーにはない、お店の良さや温かみを改めて感じました。
最後に、とみかわ園で達成するよう与えられたMission「おいしいお茶の入れ方リサーチ」についてレポートをします。
〔おいしいお茶の煎れ方〕
1.葉は普通家庭で使う量の2倍ほど使用
2.ポットでお湯を沸かしたら蓋をあけて2〜30分放置し、適温の約70度にする※ここがポイント
また今回は新茶なのでほとんど蒸らしていなかった。

以上、郡司佳純によるお茶屋レポートでした。

(千葉大学・郡司佳純)
posted by コミュニティアート・ふなばし at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 6月5日ワークショップ報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MISSION2 「Little Breads To Go」

MISSION2 「Little Breads To Go」(パン屋さん)

「お客さんのキラキラした目を見ると、つらいこととか、どうでも良くなってしまいますね」
そう言った古宮さんの目こそが、キラキラと輝いていた。
お店に並んでいたパンの魅力の理由はこれだったのだ、と感じた。
この”キラキラ”がパンをおいしくして、お客さんの目を輝かせているのだ。
魔法のように。




<「Little Breads To Go」の魅力>

「Little Breads To Go」、直訳すれば「持ち帰り専用の小さなパン屋さん」といったところだろうか。
それが、今回お話をお聞きした古宮さんが、奥さんと二人三脚で経営するパン屋さんの名前。
その名の通りこじんまりとした、可愛らしい佇まいのお店である。
入り口からは焼きたてのパンのいい匂いが漂って、まるで通りすがりの人を招き入れているようだった。
小さいけれど窮屈さを感じさせない店内にはパンの他にも焼き菓子が棚に並べられ、その傍らに店の雰囲気にぴったりの可愛らしい雑貨が置かれている。
散歩の途中にふらりと立ち寄りたくなるような、素敵な雰囲気を持つ場所だ。
その証拠に、私たちは後で古宮さんにパンを持ってきて頂く手はずになっていたにも関わらず、個人で、また皆で食べる為にとパンを買い求めてしまった。
取材のつもりで行ったのに、すっかりその目はこんがりと焼けたパンに夢中になっていた。例にもれず、私も。

*

そうして大量購入したパンをおいしい、おいしいと味見しているうちに、古宮さんが現れた。
その手には、約束のパン。たらふく食べたはずの皆の視線が集中する。
持ってきて頂いたのは「Little Breads To Go」(以下リトブレ)のパンの中でも特に評判の高いデニッシュ。
代表格のクロワッサン、いちじくの入ったフィグダイアン、ポテトサラダの入ったデニッシュツナ、古宮店長一押しのデニッシュオレンジ、
それに後述の新作を合わせた計5種の豪華なラインナップに皆の目が再び輝き始めた。


私個人としては、店長一押しのデニッシュオレンジが特に印象的だった。
缶詰ではなくフレッシュオレンジを漬けたものを使用しているので、口に入れた瞬間果汁が溢れ出てさわやかな風味が広がる。
甘すぎないカスタードとの相性も抜群で、お互いの持ち味を崩すことなく絶妙な調和を生み出すのだ。

そして、デニッシュはとにかく格別だった。
通常売られているデニッシュは、しっとりしてバターの香りが主張しているものが多い。
しかしリトブレのそれは、とにかく歯ざわりがいい。
噛む度にサクサクと小気味良い音が鳴り、口の中で、舌だけでなく歯も喜んでいるのが分かる。
バターの風味もフィリングの素材の味を崩さない程度の、優しい香り。
古宮さんの自信も、もっともである。




<新作=新素材+新発想>

先に述べたデニッシュの上に、つややかなブラックベリーがたっぷりと。
今回NPOとの提携で実現した新作デニッシュだ。
まるで宝石箱のような見た目を裏切ることのない味わいは、古宮さんの緻密な思案の末に生まれたものだった。

NPO団体の所有する畑で栽培された無農薬栽培のブラックベリーをリトブレに提供することで、新作デニッシュは誕生した。
古宮さんはブラックべリーが持つ酸っぱさを生かす為に、ジャムにするのではなく少しとろみをつけて煮ることにしたという。
「安易に甘くするのは簡単だけれど、素材の味を生かしたパンを作りたい」
その思いはしっかりと完成品に反映されていた。
ブラックベリーの酸味とカスタードの甘みのハーモニーはもちろんだが、驚いたのはベリーの大きな種が全く気にならないことだ。
栽培した当のNPOの方々も驚いていた。ジャムにすると、やはり種の感触が気になってしまうのだそうだ。
古宮さん曰く、カスタードと一緒に食べることで種の異物感が解消されているのだろう、とのこと。
皆の反応も上々である。辛口で通っている某G氏も「つっこみ所がない」とひとこと。
素材の良い所だけを引き出した新作は、どうやら近々店頭にお目見えすることになりそうだ。

*

今回のように、新たな素材との出会いによってパンを作ることに、古宮さんはかなり前向きである。
お客さんに届けるものだから、とにかく安全性が第一。あとはアイディアさえ浮かべば試しに作ってみる。
素材との出会いとアイディアによって、リトブレに並ぶパンのラインナップは変化していくのだ。
その為、製造をやめたパンを求めてきたお客さんをがっかりさせてしまうこともあるそうだが、古宮さんは、
「ずっと同じものがあったんではつまらないでしょう?」と笑った。
留まらず新しいものを求め続ける姿勢に、ただただ脱帽するばかりである。




<リトブレができるまで。そして、できてから>

古宮さんとパンの出会いは、おじいちゃん子だった幼少期の記憶の中にあった。
おじいちゃんに手を引かれて通った散歩道。その途中にあったパン屋さんから漂ういい匂い。
大学に進学するつもりで予備校に通っていた古宮少年の心を動かしたのは、心に染み付いていたその時の匂いだった。
しかし、パンの道に進むことを決めた頃にはパンの専門学校の締め切りは過ぎてしまっていた。
古宮少年は考えた末、パンに一番近いと思われた洋菓子の専門学校に進学した。
卒業後いったんパティシエとして就職した後、紆余曲折を経て念願のパン屋を開業した。
それが「Little Breads To Go」である。


洋菓子の勉強をしたことで、古宮さんは素材には特にこだわるようになったという。
例えばバター。素人にはフレッシュ100%のバターかマーガリンの2つしか思い浮かべられないが、
現在はフレッシュとマーガリンが半分ずつ混ざっているものや香りをつけたものまであるのだそうだ。
しかし古宮さんは、フレッシュに勝るものはないと信じて、他の便利なものを使うことはしない。
またチョコレートも、広く用いられている品質のあまりよくない、曰く”石油製品のような”チョコレートではなく、洋菓子店で使われているような高級品を使用している。
素材の特性にも配慮して、夏場はチョコレートを用いたパンを置かないといった徹底ぶり。
ストイックなまでに素材にこだわったパン達だからこそ、訪れる人の目を惹きつけてやまないのだ。



*



今でこそ常連客も増え認知度も高まっているリトブレであるが、開業当初はかなりの苦労があったという。
立地条件は駅から少し離れた、商店街からも外れた道路沿い。もとは古宮さんの実家があったところだそうだ。
当然人通りが多いはずもなく、当初の売り上げは勤めていた頃の給料を大幅に下回っていた。
その為、自営業のメリットである完全歩合制に大きな期待を寄せて店を開いた古宮さんは戸惑ったという。


だが、立地条件からくる困難を乗り越えてこそ今のリトブレがあるように思える。
ショーケースが小さくてケーキのような生菓子が置きにくいという不利な状況を、焼き菓子に力を入れて展開することで解決した。
他にもネット通販(夏場は休止…クール便の費用を上乗せしたくないためだとか)も展開し、北は北海道、南は九州まで、各地方から注文がある。
焼き菓子の代表格であるラスクは委託販売も行っていて、これ以上生産できない程発注が来るという状況だ。
web上では、パンの食べ歩きレポートのblogやパン愛好家達のサイトで取り上げられることがあるというし、
お店には、散歩がてらお目当てのパンをばっちり決めて買いに来るお年寄りもいれば、一人で立ち寄る男性もいるという。
敷地面積9坪という小さなお店から広がる大きな大きなネットワークは、今こうしている間にも確実に広がっているのだ。





<渦巻く野望イン船橋>

これだけ経営が軌道に乗ってきたリトブレ。やはり2号店の計画はあるのだろうか。
この問いに、古宮さんはきっぱりとこう答えた。


「これ以上お店を広げるつもりはありません。」


別のお店を出すことになると、当然、時間と労力を費やして、他の誰かに古宮さんのパンの技術を伝授する必要が生まれる。
そして何より、当たり前のことだが、古宮さんのパンは古宮さんにしか作ることが出来ないのだ。
美術作品のように、作った人の個性が自然とパンに反映されてしまう。
だから、広げない。無理をしない。

「出来る範囲の中で楽しいことをやっていきたい」

この一言を聞いて、広げることばかりを良しとして追い求める現代の風潮を思い直さずにはいられなかった。
そして同時に、時代に惑わされずまっすぐ自分の信じた方向を向いている古宮さんが、たまらなく格好良く見えた。



*


船橋。この名前を車内の電光掲示板以外で意識したことがある人はどれくらいいるだろうか。
通勤・通学の拠点である反面、街そのものとしての楽しみは殆ど認知されていないのが現状だ。
ここでいう街の楽しみとは、目当ての店、目当ての場所を探せる場所である、ということだ。
手軽に立ち寄れるチェーン店が多い千葉周辺では、個人店が押されてしまっているのは紛れも無い事実である。

個人店が力強く街全体をリードすることができれば、船橋という街のイメージは変化していくと思う。
そう語った古宮さんは、自身のお店のパワーアップに余念の無い人であった。
店頭でお客さんと他の店のおいしいパンの情報を交換し合ったり、進んで現地に行ってみたりする。
先日も、ららぽーとのパン屋ストリートに出向いてきたばかりだという。
また他のパン屋のおいしいパンを伝授してもらい、自分なりに作って店頭に並べたものもあるという。


ただすごい、と思った。
個性を求めると模倣を、模倣に徹すると個性を忘れがちだが、その両方は不即不離なのだ。
自分を大切にしつつも必要なことだけを吸収しようとする絶妙な姿勢を見習いたいと思った。



<パン屋さんを夢見る全てのひとへ>
パン屋さんをやりたい!と言わないまでも、ほのかに憧れを抱いている人は多いのではないだろうか。
幼稚園児の「しょうらいのゆめ」ランキングで常に上位をキープしているパン屋さん。
そのパン屋さんである古宮さんに、パン作りの裏話をお聞きした。
裏話、というよりは知られざるパン屋さんの実態を少し垣間見た、ということになるのかもしれない。


●パン屋さんの一日●

am5:00 作業開始(大抵五時前から始めるという)

午前  その日の分のパンをガーッと焼く

午後  次の日の分のパンをガーッと焼く

※あんパンとクリームパンは同じ生地→全く別々のものを50種作るわけではない

pm7:00 閉店・後片付け・ HPチェック

pm10:00 就寝


やはり早寝早起きの生活である。
その為、夜テレビを見ることや、地元の友人からの誘いには慎重にならざるを得ない。

「でも、やっぱり行きたいですし、仕事に支障の出ない程度にするつもりです」

苦笑いを浮かべながらも、やはりそこは職人。
パン作りを第一に考える姿勢は変わらないのである。


*


一般的なイメージのとても良いパン屋さんという職業だが、やはり辛い面もあるようだ。

まず一つにはクレーム。
やはりどんな職業にでも、それが例えおいしいパン屋さんでもあるのだと、少し驚いた。
しかし、古宮さんが言うにはもっと辛いことは別にあるという。


「例えばあるパンを10個焼いて、その日一つ売れなかったとするでしょう?
 じゃあ、そのパンは焼かなくてもよかったってことじゃないですか」


でも、と古宮さんは続けた。


「たとえ10個中1個しか売れなくても、それを買ってくれた人が喜んでくれれば、それでいいんですよ。
 お客さんのキラキラした目を見ると、つらいこととか、どうでも良くなってしまいますね」


そう、この瞳の輝きこそ、リトブレのパンにかけられた魔法なのだ。
それがお客さんの瞳をも輝かせているのである。



<パン屋さんを夢見るすべての人へ>

最後に、古宮さんにパン屋さんになるための方法をお聞きした。
それは、いわゆるハウトゥー本には無い、意外な言葉だった。


・パン屋さんになるには@こども編

「とにかく、おいしいものを沢山食べて下さい」
パンを作るにあたっての想像力は、それまでに食べたおいしいものが大きく関わるからであるという。


・パン屋さんになるにはAおとな編
「おいしいものを食べて、自分ならそれにどんな改良を加えたいかイメージして下さい」
もっと甘くしたい、もっと柔らかくしたい等、自分の良いと思える状態のイメージを作れるかどうか。
それがパン屋さんになるにあたって最も重要なのだという。


意外だった。
パン屋さんというのは職人だから、技を磨くだとか、そういうことが肝心なのだと勝手に思い込んでいた。
大切なのは、イメージ。思う気持ちだったのだ。
そう考えていると、古宮さんは力強くこう付け加えた。


「パンを作るのは厳しいことだから、へこたれてしまう人が多いのも事実です。
 だからこそ、強く夢見ることが大切なんです。何があっても自分はこれになりたい!と思っていればきっと、実現します」


しまった、これでは中見出しを変えなくてはいけない。
パン屋さんだけではなく、未来を夢見る全ての人たちへ、と。



*



東京にはその街ごとにおいしいパン屋さんがある。
リトブレもいつか『船橋にリトブレあり!』という風になったらいいと、古宮さんは笑った。


しかし私はこう思う。
その日は、もうすぐそこまで迫っているのではないか、と。

(千葉大学・杉浦志保)
posted by コミュニティアート・ふなばし at 02:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 6月5日ワークショップ報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MISSION3「川守商店」

Mission3 川守商店

川守商店0605.JPG


川守商店さんでは、黄粉牛乳を作るために黄粉を3袋購入しました。(100円×3)安い!!優しい奥さんと旦那さんで、煮豆をサービスに付けてくれました。ここでは、今回学んだ黄粉牛乳の作り方を紹介したいと思います。

「おいしい黄粉牛乳の作り方」

@コップ一杯の牛乳を用意する(200ml)

Aスプーン一杯の黄粉をいれる。※玉にならないよう注意!!

Bできあがり!!

そこで、黄粉トリビアを紹介!「青大豆から取った青きな粉というモノもある」80へぇ〜。また、最近では「イソフラボン」という女性ホルモンに近い働きをする栄養素のためにとても注目されています。抗酸化作用(老化防止)・ガン予防・更年期障害の緩和・骨粗しょう症の予防・成人病、生活習慣病の予防の栄養素としても注目されているのでぜひ皆さんも試してみてくださね。

(東海大学付属浦安高等学校・細井駿)
posted by コミュニティアート・ふなばし at 01:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 6月5日ワークショップ報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MISSION4「森田呉服店」

MISSION4「森田呉服店」(呉服屋さん)

05-06-05_17-08.jpg


涼しげな景観を持つ森田呉服店の中には、
浴衣や帯、扇子等の「和」を感じさせるものが沢山陳列されています。
ここでのミッションは〜和風エプロンをつけて写真を撮る!〜こと。
大学1年生の方が純和風なエプロンをつけて、お店のご主人と写真を撮りました。
感想は・・・「似合う!」「かわいい!」
ひなたぼっこまで帰る道々も帰ってからも、彼女はずっとエプロンをつけていてくれ
ました。
ところで、写真のご主人のネクタイを見て気付いたことはありませんか?
そう、このお店のご主人、普通のとはちょっと違う和の生地で出来たステキなネクタ
イを
つけていらっしゃるんですよ。
夏祭りの準備は森田呉服店でどうぞ♪

(日本大学・高橋真理子)
posted by コミュニティアート・ふなばし at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 6月5日ワークショップ報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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